メジロとマヒワ

sengiku
写真1 写真2

写真1 メジロ 眼の周りが白い
写真2 ハンノキの実を啄むマヒワの雌と雄>


写真3 さえずるメジロ、何のためだろう? 教えて、メジロ。


写真4 マヒワの雌は、雄にくらべて地味、白と薄茶の2色。


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 渡鹿野島の東、わたかの園地下、
 防波堤に守られた桜の木々を5~6羽のメジロが飛び回っている、縄張り争い? 雌争奪?
 私と数mの距離。こんな近くをメジロが飛び回るのは初めて。
 近くのハンノキ(榛)には数十羽のマヒワの群。この群も逃げない。
 渡鹿野島の野鳥は人馴れしているのか、人知らずか、どっちだろう、と思いつつシャッターを切る。
 本日はマヒワの雌とメジロ(雌雄は不明。)を紹介。
 マヒワの雄は当ブログ2013年02月11日に紹介済み。

 執筆・撮影者:有馬洋太郎 撮影年月日:2013年02月02日 撮影地:三重県志摩市磯部町・渡鹿野島